米ロックバンド、スティービー・サラス・カラーコードのアルバム「ビー・ワット・イット・イズ」(25日発売)に、音楽プロデューサー小室哲哉(47)とB’z稲葉浩志(42)が参加する。小室は収録曲「チェロキー・ガール」でシンセサイザーを担当し、稲葉は「ヘッド・オン・コリジョン」でボーカル&コーラスを務めた。
稲葉は約10年前、サラスのファンだった松本孝弘(45)の紹介で知り合い、04年のソロアルバム「ピース・オブ・マインド」に収めた「正面衝突」をサラスから提供された。今回の「ヘッド−」は、そのリメーク版だ。
サラスは30日に約4年ぶりに来日し、11月4日に東京・タワーレコード渋谷店で発売ライブを行う。
なんだそうですっ!!!
稲葉さん、さすがっ
実はB’zファンです

